![]() LU から出ているチョコレートウエハース、このサクサク感が後を引きます。コーティングは甘めのチョコレート。息抜きに、手軽で美味しいお菓子です。 ![]() ![]() 手軽な息抜きといえばもう一つ、同じく LU から出ているミニロール。以前ご紹介したイチゴ味(過去記事参照)の姉妹品でしょうか。イチゴ同様、「ぐるぐる」顕在。私は、こういった粉ものに滅法弱いです。 ●ランキングへGO● |
![]() ![]() ボンヌママンから出ているマドレーヌ、可愛くて美味しくて(おまけに沢山入っていて)大好きです。最近では、フランスの焼き菓子といえばマカロンに取って替えられた感がありますが、私は、マカロンよりもマドレーヌが好物です。高級店のそれであっても手が出しやすい価格、その割に食べた気がする粉ものならではの満腹感。私にはどうも、マカロンのような繊細であっけない完食は向いていないようです。見た目だけでは、甲乙つけ難い可愛さですが。 ●ランキングへGO● |
リンツチョコレートに、唐辛子味があるのをご存知でしょうか。私はパリ滞在中、夫が見つけたことにより知りました。「どんな味だろう?」「面白そうだね」と好奇心で買ってみました。 ![]() 一見すると、ただのチョコレート。エクセレンスシリーズですから、なめらかで濃厚な味わいです。が、その後にくるチリペッパーのホット感。チョコレートを口にして、体があたたまってくる感じは初めてです。そして、意外と残るその辛さ。貴重な味覚経験となりました。が、私は二度目の購入はなさそうです(苦笑)。 リンツのチョコレートと言えば、もう一つ、カカオ99%味でも文字通り「苦い思い出」があります。あれは、もはやチョコレートではない! いくらビターチョコレートが好きとはいえ、70%位が美味しいのだと勉強になりました。どちらも国内でも購入可能、ご興味おありの方は是非ご賞味ください。逆オススメでした(笑)。 ●ランキングへGO● ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 深浦加奈子さんの死去に大変驚いています。彼女、まだ48歳ですよ…。「スウィート・ホーム」また見たくなりました。 |
![]() 塗る度に、厚さを増していってしまう、それが私にとっての nutella です。当初は、そんなに美味しいとは思いませんでした。不味くはないがチョコレートだけの塗りものの方が良いな、と。変わったキッカケは、パリでのクレープ。以来、例え食パンに塗っていようが、あの美味しさが再現されているかのように思えます。 ちなみに、右はミニチュアの nutella 、お約束の「親子」共演です。 ●ランキングへGO● ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 余談ですが、私、パンの耳が大好きです。食パンの美味しさ・香ばしさはここにあり、耳だけでも充分です。パン屋さんで貰える耳ばかり集めた袋、特に好きなのは全面が耳となる端の面です。イギリスパンの端なんて最高ですね(笑)。サンドイッチも耳ありが好き。切り落とすなんて勿体ないです。 |
![]() パリのスーパーマーケットで売られている、チューブタイプのマロンクリーム。同じもので缶詰タイプもありますが、私は手軽なこちらが好きです。缶は残す楽しみがありますが。 ![]() お得な三本パックもあります。並べると、絵の具か歯磨き粉のようにも見えてきたり(笑)。 ●ランキングへGO● |











