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●業務用シール●


 美味しそうなトリプルアイスのシール、パリのBHVで買いました。画像だと分かりにくいかもしれませんが、30センチ近くもある特大サイズです。

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 これ、業務用のシールなのです。車や看板、ショーウインドウにペタッと貼って出来上がり。我が家の場合、冷蔵庫にでも貼ってしまいましょうか(笑)。額に入れてもなかなか良さそうです。仲間たちも豊富で、いずれも美味しそう。モンマルトルのあのパン屋さんもこれだったんですね。

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【2006/02/28 17:48】 | 文具 | コメント(4) | page top↑

 
●Tシャツcollection●
 なで肩なのであまり似合わないんですが、可愛さに負けて買ってしまいます。動機は不純、でも着こなしは計画的がモットー。

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 週末に買ったばかりの一品。ハートがね、可愛いんですよ。よーく目をこらすとカタチがいびつ。こういう所がたまりません! 三色展開ですが、春先に黒のギンガムスカートと合わせたいのでこの色を。デニムや紫とも相性よさそうです。

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 こちらはパリにて購入。「ショコラ」を買ったあの店です。素朴な絵柄もいいし、クマに「ランニング」ですよ(笑)。これ、半袖もありましたがあえて長袖です。以前は長袖Tシャツは敬遠しがちでしたが、最近は積極的購入。「冬のTシャツ」の楽しさを知りました。中に紫や濃いピンクを合わせるのが好み。袖口や裾から覗く重ね着の「配色」がツボです。こちらも色展開が複数ありましたが、一番フランスを感じられたこの色を。日本にはこういう色って少ないんですよね。

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 こちらは「ツェツェ・アソシエ」のお姉さんが展開するブランド「maisongeorgette」。ちょこんとお座りした犬も愛らしいんですが、何と言ってもポイントは袖口。これで買ったと言っても過言ではありません! こういう遊び心がたまらなく魅力的です。それにしても、ツッツェと言い「最強姉妹」ですね。

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【2006/02/27 10:40】 | ファッション | コメント(4) | page top↑

 
●「私のフランス」後編●
 皆さん、こんばんは。昨日の「前編」、如何だったでしょうか。まゆみんさんもトップバッターは、エッフェル塔! ニンマリしてしまいました。もはや、これはフランス好きのお約束でしょうか(笑)。
 
 さて、本日は「後編」です。またしても同じ「事柄」を思い浮かべるのか、楽しみです。
まゆみんさんの「私のフランス」と併せてお楽しみ下さいませ!

●●DANONE●●   

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 フランスはヨーグルトの種類が豊富なことは、よ~く申しています。中でも私の贔屓はDANONE。本場フランスではDANONEだけでも相当数があって、渡仏の度に食してもなお制覇ならずです。そんなDANONEのキーリングは遊び心が満載! 画像左の黒のキーリングは、ちょっとしたゲームになっているのは以前ご紹介しましたよね。そうそう、今は「逆」にならないようになりました(笑)。

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 こちらはなぜだか知らねど、裏面が方位磁石! ヨーグルトにこの組み合わせ、なかなか思いつきません。何か由来でもあるのでしょうか。容器そのままのカタチとか、スプーンも一緒に描かれているとか、ヨーグルトのキーリングの中でもDANONEは好きなモチーフが満載です。


●●ミネラルウォーター●●

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 パリに着いて最初にすること、私は水を買いに行きます。贔屓の銘柄はこの二種。ヨーグルト同様にミネラルウォーターも相当数がありますが、結局いつもこの二本。特にエビアンは毎日の飲料水。日本でもこのくらい安かったらと思う値段です。それにしてもこのボトルのフォルム。キーリング全体を通して、どうも私は実物に忠実なモノに弱いようです(笑)。


●●焼き菓子●●
 
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 フランスは見目麗しく美味な焼き菓子の国! 滞在中、「粉モノ」大好きな私としては食べない日はまずありません。大好物を集めてみました。ブリオッシュ、エクレール、ワッフル、マドレーヌ、ブッシュドノエル。これにあとマカロン・カヌレ・クグロフが加われば完璧ですね(笑)。いずれもフランスを代表する焼き菓子たち、皆さんの「一番」はどれでしょうか。

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 エクレールにはアドレスが。バゲット同様、こういう仕掛けがニクイです。

 「私のフランス」如何だったでしょうか。浮かんだ「事柄」は他にもまだありましたが、やはりご紹介したくなるのは「食べ物」。手持ちの八割がそれですから、自然な流れでもあるのですが(笑)。キーリングが初めての方もコレクターの方も、お楽しみ頂けたでしょうか。フランスとキーリングの魅力をお伝え出来ていれば幸いです。フランスでの可愛いモノ巡り、まだまだ終わることはなさそうです。

 まゆみんさん、お付き合いありがとうございました! いつかは「リアル」で品評会なぞしたいですね(笑)。

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【2006/02/24 17:26】 | 雑貨 | コメント(4) | page top↑

 
●「私のフランス」前編●
 皆さん、こんばんは。予告通り、今日明日の二日間でフレンチキーリングによる企画をお届けします。お相手はお馴染み les quatre palette の まゆみんさん です。どうぞよろしくお願いいたします。 
 
 さて、前回はキーリングに順位をつけてご紹介しました。が、これは思いのほか難しかったです。なぜならどのキーリングも甲乙つけ難く、まゆみんさんもやはり悩まれたとのこと。そこで今回は「私のフランス」と銘打って、少し変えてみることにました。「フランスと言えば、コレ!」をキーリングを用いて表してみることにしたのです。順位に代わって浮かぶ「事柄」を6つ挙げ、半々ずつご紹介して参ります。キーリングの数については制限を設けませんでしたので、何が出るのか幾つなのか、お互いに知りません! どんな「事柄」となるのでしょうか(笑)。
 
 それでは、まゆみんさんの「私のフランス」と併せてお楽しみ下さいませ!

●●エッフェル塔●●   

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 フランスと言えばエッフェル塔。パリにとっても私にとっても、まさにシンボルです。

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 このエッフェル塔はビスケットメーカー「GRINGOIRE」のもので、こんなキーリングも。焼き色に惹かれ、私が初めて手にした思い出のキーリングでもあります。思えば、ここからが全ての始まりでした(笑)。


●●boulangerie●●

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 フランス人の主食でもあるバゲット。丸パンやクロワッサンなど、味も見た目も素朴で可愛く美味しいですよね。道行く人が長~いバゲットを手にしているのもフランスの日常風景。こんなに小さくてもこの焼き色! 風味まで伝わってきそうです。

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 裏面にアドレスがあるものもあります。どこのお店なんでしょうか。


●●ショコラ●●

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 子供から大人まで、老若男女問わずに愛されるショコラ。フランス人の「おふくろの味」とも言えるかもしれません。思わず口に入れたくなる愛らしさ、皆さんはどれになさいます?(笑)

 如何だったでしょうか。明日は「後編」です。お楽しみに!

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【2006/02/23 17:26】 | 雑貨 | コメント(8) | page top↑

 
●もう一つの「採点」●
 女子フィギュアSP、一睡もせずに見入ってしまいました。日本勢、大健闘! 演技もさることながら、私はもう一つの見方で楽しみました。「色」です。
 選手の表現力を助けるものの一つが、衣装。個人的な好みは勿論ですが、目・肌・髪の色で総合的に見るのが楽しかったりします。自分自身の服装もそうですが、「好きな色」と「似合う色」は同じなのか否か。選手一人一人を眺めながら「ひとり品評会」です(笑)。

 様々な衣装が登場しました。私の中での「SP優勝」(衣装の作り・配色・好みの三点審査!)は、オーストラリアのジョアン・カーター選手。ダークヘアにフシア色の衣装、髪飾りも揃いでとても映えていたと思います。黒髪には濃い色が合いますね。確かダークアイズだったので相乗効果だった気も。一方、ハッとさせられたのがアメリカのヒューズ選手。グレーのような瞳にブルーの衣装。シンプルな作りながら絶妙な配色だと思いました。自分の肌・髪・目の色に合わせると、むしろ衣装はシンプルだからこそ映えると痛感。スタイルの良さでで魅せるというのも強みですね。

 日本勢に目を移します。お三方の中では荒川選手に軍配。彼女は自分の「持ち味」をよく捉えていると思います(それとも単にデザイナーさんが?)。柔軟性を強調する「縦ライン」を生かした衣装、アジアン特有の顔立ち。衣装の作りそのものでは村主選手のボレロ風に惹かれますが、やはり衣装は「主」を引き立ててこそ。堂々たる演技内容にも合っていたと思います。残念ながら、安藤選手は「落第点」。作りとしても好みではないし、彼女の持ち味を生かせていない気がします。全身黒尽くめな上、抜ける場所がない息苦しい衣装。せめて首周りとか背中とか、どこかに「空間」が欲しかったです。それが「女性美」にもつながると思うので。彼女の場合、先の2選手よりも肌色が黄色味がかっているように思います。だからこそ寒色系よりも暖色系が似合うと思うのですが、どうもブルーがお好み(勝負色?)のようで…。
 日本勢を応援する傍ら、私の贔屓はスルツカヤ選手です。女王としての風格、椿を思わせる笑顔。ビールマンでの滑走で風になびく彼女の笑顔、私の中でのベストショットです。彼女をはじめ東欧圏の選手の顔立ちにはドキッとさせられます。ヨーロッパ人のスラリとした手足と、ちょっと東洋を感じさせるエキゾチックな顔立ち。肌が白いだけに頬がピンクに染まるのもキュートです。

 もう一つ忘れてはならないのが「歯並び」。歯列矯正の経験者としても、「歯」にはかなりウルサイです。矯正大国アメリカはさすが! コーエン選手のあの歯並びは、確実に彼女の笑顔を数段上げています。スルツカヤ選手はホワイトニングをしたらもっと輝くような気も。並びはいいだけに惜しい。残念ながら、日本勢は全て「落第点」。私はそれが不思議でなりません。アスリートとして噛み合わせの重要性は周知のはずだし、ましてやフィギュアは魅せる競技。なぜ歯列矯正をしないのか、理解に苦しみます。

 さて、フリーも楽しみです。「昼夜逆転生活」も楽しみますか!(笑)

060222-1.jpg repettoのコスチューム、こちらも素敵ですね。 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明日は以前のお知らせ通り、まゆみんさん との「キーリングベスト10」第二弾です。
ご期待ください!

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【2006/02/22 21:29】 | 日記 | コメント(6) | page top↑

 
●小物も「紫」●
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 久々の「オトコの小物」です。最近、夫のコーディネイトにはよく「紫」が見られるようになりました。「×」の配色とか。どうやら、私の紫好きがうつった様子。Benの時といい感化されやすいと言うか「あなた色に染まる男です」なんだとか(なんじゃそりゃ!笑)。画像はBIRKENSTOCKのモンタナ。鮮やかな紫に黒のレザーが似合います。男物特有の、このゴツゴツ感が結構好きです。足元がパッと映えます。  

 最近「流行色」ゆえか、あらゆる紫モノを目にします。いつから日本もそんなに「紫」なの?という位。しかし、紫好きとして言わせて貰うと日本の「紫」は幅が狭いですね。大別するとラベンダーのような淡い紫か、いわゆる「ヤンキー色」の濃い紫のみ。くすんだ紫とか、ピンクがかった紫とか、やっぱりフランスの「紫」には及ばないなぁと遠い目。「流行」ではなく、これを機に定着して欲しいとも願っています。

  ←例えばこういう、「紫」とも「ピンク」とも取れる中間色が大好きです。

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【2006/02/21 20:27】 | オトコの小物 | コメント(6) | page top↑

 
●人柄と「店柄」●
 人柄は「店柄」を作るんだな、そう実感したことがありました。



 先月、念願だったワイヤーバスケットを購入しました。ご存知の方も多い、Farmer's Table の品です。ブログを開始以来、作ることよりも撮影用にと生地が増える一方。それらを整理する為に良いカゴはないかと探していました。しっかりとした作りでワイヤー製がいい。あまりに大きな編目は間からすり抜けてしまうので、まさにこれは理想通りだったという訳です。

 さて、それが「店柄」とどう結びつくのか。実は、接客をして下さったのがオーナーの石川博子氏だったのです。

060220-2.jpg 060220-3.jpg ←サイン代わり?(笑)
 
 はじめてお目にかかりましたが、自然体でゆったりとされた方ですね。「この親にしてこの子あり」ではないですが、店内の雰囲気がなぜこうなのかが感覚的に分かりました。そして、ここからがお人柄を感じたエピソードです。

 ワイヤーバスケットはサイズが「大・小」あり、非常に悩みました。そこで採寸をしてもらったのです。最初に「小」、次に「大」を。石川氏はそれを紙に書き記して下さったんですが、まさか「大」も頼まれるとは思われなかったのでしょう。デカデカと「小」を書かれてしまいました。よって、ご本人も「なんだか逆だわねぇ」と笑われながら目印として「丸大」と書き加えられたのです(画像右)。この間のやりとりやら雰囲気やらに、私は人柄と「店柄」を感じました。店は人が作るもの、オーナーの願いやこだわり、雰囲気は如実に表れるものだと思います。改めて店内を見回すと、レイアウトも陳列された商品も「この人にしてこの商品」と思えてくるのです。

 サイズ選びの際にもお人柄を感じました。生地を収納しようと思っている旨を伝えると頷きながら「大は小を兼ねますしね。私は野菜を入れてます」。これが決め手でした。何でも、冷蔵庫に入れない野菜をポンポン放り込んで、ちょっと寒いところに置いておくとか。生活感あふれる飾らない説明も好印象でした。

 「カリスマ」と称される某ショップで、やはりオーナーさんに遭遇したことがあります。が、正直ガッカリしました。雑誌やテレビにも登場されている為か、オーナー以前に「有名人」と化しているのです。オーナーでありながら客である我々には見向きもせず、スタッフにかくまってもらうが如く話しこんで逃げるかのように上階へ。有名ゆえに煩わしいことからは避けたくなるのでしょうが、挨拶くらいあっても良いのではと思いました。愛想を振りまけと言っている訳ではないです。立場は何であっても、人と人とが向き合っている時に挨拶や言葉は必要不可欠だと思うのです。それが人柄であり「店柄」。僭越ながら、恐らくあのショップは長くはないと思います。ブログも同じかもしれません。人柄が「ブログ柄」を作る。このブログ、そして「おかいもの市場」は皆さんにはどのように映っているのでしょうか。「オーナー」がこんな人間ですしねぇ(笑)。
 
 バスケットは当初の予定通り、現在、生地を収納しています。が、野菜もいいかもとワイヤーに触れる度に思う今日この頃です。

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【2006/02/20 14:30】 | 日記 | コメント(8) | page top↑

 
●EXTRAIT D'OLIVE●
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 携帯用のハンドクリームとして購入しました。条件は香りよくベタつかず、コンパクトでパッケージも良いもの。全てのハードルをクリアしたと言ってもいいでしょう。オリーブオイルやシアバターの成分がしっかり保湿。グレープフルーツやラベンダーのエキスも配合され、自分の体温によって更に心地よく香ります。これは、外出先でのハンドケアが楽しい。

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 ラ・カンパニー・ド・プロバンス社と言えば、マルセイユソープ。私はリキッドよりも固形石鹸が好きです。ゴツゴツとした重厚感でありながら、繊細に彫られた文字や模様。使う内に消えてしまうものですが、ここにセンスの良さを感じるのです。

 ちなみにこの会社、マルセイユ出身の男性二人が創業だとか。人工的でない香りに病みつきになります。男性がこの香りねぇ、お見事!(笑)

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【2006/02/19 15:48】 | 花・生活雑貨 | コメント(2) | page top↑

 
●おかいもの市場(番外編)●
 「おかいもの市場」へようこそ! 小さな市場ですが、お気に召すものがあると嬉しいです。今回はお知らせの通り「番外編・その1」。我が家のガラクタにて恐縮ですが、「捨てればただのゴミだけど、誰かにとっては…」の精神で参ります。引き続き愛用して下さる方がいらっしゃればと思いますので、どうぞごゆっくりご覧下さいませ。ご注文方法は最後にございます。 
 
  ご注文受付:2月18日(土)20時より受付(それ以前のメールは無効となります)
  ご質問:いつでもお受け致します こちら までお気軽に!

  締め切らせて頂きました。お買い上げ、ありがとうございました!  

【ご注意】 
 ●メールフォームが開かぬ場合は、お手数ですがコメント欄にて承ります。
 お名前・ご住所・メールアドレス・ご希望の商品番号および郵送方法 をご明記の上、
 必ず「秘密のコメント」にてご投稿願います(個人情報保護のため)。
 ● 未使用品のみ【新品】と表記いたします。それ以外は使用済みのため、
 ご了承の上ご注文くださいませ。 

●●ポーチ●●
 
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 商品番号:0401 価格:1000円
 SACにて購入。ゴブラン織りのような生地が美しいです。内ポケット付き。
 サイズ:約18.5×10センチ

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 【新品】 商品番号:0402 価格:1000円
 ハワイにて購入。花模様の刺繍が可愛いです。
 サイズ:約18×13センチ

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 【新品】 商品番号:0403 価格:1000円
 国内にて購入。ハートがいっぱいで愛らしい!
 サイズ:約18×13センチ

●●バッグ●●

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 商品番号:0404 価格:500円 Merci!
 ブルーブルーエにて購入。美味しそうな配色です。内ポケット付き。
 ちょっとそこまでの時に。お子さんにもいいかもしれません。
 サイズ:19×22.5センチ(持ち手含まず)

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 商品番号:0405 価格:400円
 アフタヌーンティーにて購入。マガジンケースです。鞄としてもモチロン可。
 サイズ:39×28センチ(持ち手含まず)

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 商品番号:0406 価格:1000円 Merci!
 ノジェスにて購入。パッチワークが可愛いです。内ポケット付き。
 とにかくタップリと入ります!
 サイズ:約37×34センチ(持ち手含まず)、マチ約11.5センチ

●●ハートBOX●●
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 【新品】 商品番号:0407 価格:450円
 ベルベット風の生地です。小物入れやギフトボックスに。
 しっかりとした作りです。
 サイズ:約8×7センチ、高さ5センチ

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 【新品】 商品番号:0408 価格:550円
 しっかりとした作りの上、大きいのでアクセサリーの収納にいかがでしょうか。
 貝のような金具できっちりと閉まります。
 サイズ:約14×13センチ、高さ8センチ

●●写真立て●●

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 【新品】 商品番号:0409 価格:700円
 囲むようにあしらわれた花が愛らしいです。お気に入りの一枚を。
 サイズ:13×13センチ

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 【新品】 商品番号:0410 価格:700円
 籐の写真立て。どんなインテリアにも不思議と馴染みます。
 サイズ:17×21センチ

●●衣類●●

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 【新品】 商品番号:0411 価格:1000円 Merci!
 ドゥファミリーにて購入。立春とはいえ、まだまだ寒いですから!
 サイズ:17.5×167センチ 

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 商品番号:0412 価格:500円 Merci!
 ロペピクニックにて購入。冬らしいモチーフです。
 ボタンのかけ方によって、お好みの襟元に。
 サイズ:ワンサイズ(おそらくMサイズ相当) 
 素材:毛100%、クリーニング済み 

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 商品番号:0413 価格:400円
 ジーンバーチカルにて購入。ネルなので暖かいです。
 こちらもボタンのかけ方によって、お好みの襟に。
 裾(両サイド)には切り込みが入っているのでインナーを着てもゆったりと。
 サイズ:M、素材:綿100%、クリーニング済み

●●キーホルダー●●

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 【新品】 商品番号:左から0414、0415  
 価格:各300円 Merci!
 エルベ・モルバン氏のイラストが可愛いDANONEのキーホルダー。
 プラスチックケース入り、両面同じイラストです。
 サイズ:共に5.5×7センチ(チェーン部分含まず)

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【2006/02/17 07:49】 | おかいもの市場 | コメント(1) | page top↑

 
●やります、第二弾!●
皆さん、こんばんは。
ご覧下さってありがとうございます。 
さて、突然ですが「第二弾」のお知らせです。
以前ご紹介した「フレンチキーリングによる“ベスト10”」
ご記憶おありでしょうか。
その第二弾を、次の日程でお届けします。

●2月23日(木):前編 
●2月24日(金):後編


ご一緒して下さるお相手は
前回同様 「les quatre palette」の まゆみんさん です。
第二弾でありながら、ちょっと趣向を変えてみたり。
どんなものになるかはご期待いただければと思います。
皆さんのお立ち寄り、お待ちしております! 


前回の「王者」、フロマージュ。

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【2006/02/15 20:48】 | お知らせ | コメント(2) | page top↑

 
●BISCUITS AU CAFE●


 お馴染みボンヌママンの、日本にはあまり入って来ない横長シリーズ。一見、通常のパレットと同じに思うのですが「CAFE」とあります。パッケージの可愛さも含めてパリで飛びつきました。

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 素朴な風味、伝わるでしょうか。バターたっぷりなサクサク感に、しっとりとした珈琲風味が広がります。これは美味しい! 6枚しか入ってないのでアッという間。焼印ならぬ彫り印(?)が愛らしいです。が、6枚中きれいに彫られていたのは2枚。開封した際によく目につく上部のみです。これもフランス人気質でしょうか(笑)。

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【2006/02/15 15:45】 | 食品・菓子 | コメント(6) | page top↑

 
●「番外編」のお知らせ●
皆さん、こんばんは。
ご覧下さって、ありがとうございます。
さて、おかいもの市場「番外編」を下記の日程で実施します。
思ったよりも細々とあったので、2回に分けて行います。

●2月17日(金)プレビュー
●2月18日(土)20時よりご注文受付


今回は雑貨や鞄などの小物と、衣類が少々です。 
あくまでも「ガラクタ」ですので、あまり期待されませんように(笑)。
引き続きご愛用して下さる方、ブラリとお立ち寄りくださいませ。
お待ちしております! 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



 今朝の朝焼けです。綺麗でした。自然の織り成す色ってスゴイ。

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【2006/02/14 22:01】 | おかいもの市場 | コメント(12) | page top↑

 
●パリの街角♯32●
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 メトロの駅シリーズ第三弾は、「アール・エ・メティエ(アールゼ・メティエ)」。 「芸術と技術(工芸)」という名の駅名は、地上にある「芸術技術博物館」によるものだとか。そのリニューアルに伴いホームも改装されたそうです。

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 このホームの最大の特徴は、銅色と歯車。まるで潜水艦の中にいるような色合いのホームで、独特な雰囲気があります。反面、その薄暗さが撮影泣かせでもありますが。ベンチは箱根細工のような木目模様、「工芸」の香りが漂いますね。

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 メトロが到着。この歯車、ちょうど車両上なんですね。ちなみに、メトロは右側走行。日本とは逆なのでちょっとした違和感です(画像の車両は、右から来て左へ走り去ります)。また車輪はゴムタイヤです。

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【2006/02/13 16:33】 | パリの街角 | コメント(4) | page top↑

 
●DUELLE●


 コサージュを買いました。パリのクリエイター・DUELLE氏のもの。この色合いと花びらの重なり具合に惹かれました。襟元や鞄に帽子、用途は広そうです。

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 何気ないことですが、台紙も素敵です。裏面には彼女のアトリエ住所が。次回、訪ねてみたいと思います。

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【2006/02/11 16:53】 | ファッション | コメント(2) | page top↑

 
●DURANCE●


 香りで思い出が甦ること、ありませんか。画像は南仏デュランス社のボディウォッシュ(フルーツライン)ですが、私は滞在先のホテルを思いだしました。廊下にこの香りが漂っていて、エレベーターを待ちながら酔いしれたものです。ハウスキーパーとすれ違って「Bonjour!」と挨拶したり。全く同じものかは分かりませんが限りなく近いと思います。まるで飲み物のようないでたち、ピーチの甘い香りの中にフランス独特の香りも感じます。

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 こちらは同じくデュランス社のキャンドル。素焼きの容器が可愛らしいです。

 フルーツラインは全4種類。お馴染みのオリーブやラベンダーもいいですが、甘い香りに包まれるのもいいですね。

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【2006/02/10 15:55】 | 花・生活雑貨 | コメント(4) | page top↑

 
●ツェツェ・アソシエ●


 最近、ギャラリー・ドゥー・ディマンシュ へ足繁く通っています。行く度にとにかく刺激と発見を得、そして大散財! 画像もそんなものの一つ、ツェツェ・アソシエの展示会「ツェツェの楽しいパーティー」にて購入の「ギャングスターの奥さんのショッピングバック」。ギャングスターの奥さん、ですよ! 物騒な銃が描かれているのに違和感がないのが不思議な魅力。「部屋とYシャツと私」ならぬ「魚と拳銃と奥さん」(笑)。

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 裏面は銃が主役の絵柄&読めない外国語。マチもたっぷりで、とにかく大きいトートバッグです。内側はビニールコーティングされているので汚れもへっちゃら。普段使いは勿論、室内での収納にも向いています。が、一つ難点はニオイ。コーティング剤だと思うんですが、少々強め。天日干しや消臭スプレーを試みましたがまだ取れません。使っていく内に薄まることに期待したいです。それでもやっぱり可愛い。

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 こちらはポストカード。色使いや構図に惹かれます。ツェツェと言ったら、「キュービストライト」や花器が有名ですよね。彼女達の創り出すモノの可愛さユニークさに、買い占めたい衝動にかられます。購入は計画的に(笑)。

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【2006/02/09 13:15】 | 雑貨 | コメント(4) | page top↑

 
●パリの街角♯31●
 メトロの駅シリーズ第二弾、今回は「ポン・ヌフ」駅です。

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 「ポン・ヌフ」と言えばパリで最も古い橋が有名ですが、駅名には「ラ・モネー」とサブネーミングも。その名の通り、近くに造幣局があるそうです。ということで、ホームの天井にはコインが散りばめられています。

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 ホームにはコインの展示や昔の造幣器具も。さながら、ホームがちょっとした「博物館」のようですね。通りすがり、思わず天井にまで目をやってしまいます。
 
 ちなみに、周知の如くフランスの通貨は2002年にユーロに切り替わりました。私の渡仏はそれ以降でしたので、フラン時代の通貨を目にしたことがありません。が、未だに「セント」は「サンチーム」が通称ですし、多くの店でなおユーロとフランが併記されています。人々の意識の変換は想像以上に難しく、思い入れも深いものなのでしょう。もしも日本でも「アジア統一通貨」なるものが突然導入されたら、やはり同じ思いですよね。

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【2006/02/07 21:34】 | パリの街角 | コメント(8) | page top↑

 
●紙製コースター●


 一目見て気に入りました。単なる紙製のコースターですが、好きなモチーフが凝縮されています。バゲット、フォーク&スプーン、お皿に恐らくリス。この絵柄がまた魅力的です。

060205-2.jpg ぐるぐる、ぐるぐる。バターにならないでね(笑)。

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【2006/02/05 04:14】 | キッチン | コメント(1) | page top↑

 
●フルーツボウル●


 フルーツボウルを買いました。紫とピンクを混ぜたような色身、内側とのコントラストが見事です。

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 りんごがプリントされたユニークな作り。色違いで水色(内側はイチゴ)もありました。素直にりんごを盛り付けるのもいいですが、あえて違うものもいいかも。配色・プリント、このユニークさは好みです。

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【2006/02/04 20:09】 | キッチン | コメント(8) | page top↑

 
●フェルベール氏のショコラ●


 サロン・ド・ショコラでの戦利品の一つ、フェルベール氏のショコラを食してみました。外観はシンプルな水色に白のリボン。あのコンフィチュールの印象からすると、随分とスッキリとした感を受けます。

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 私が購入のショコラは中にマカロン入り…のはずが、なぜかビスケット。あれ?店員さん、話が違いますぞ。とはいえ美味しいです。口に入れた瞬間は外側のショコラの味が強いですが、やがて内側のビスケットが攻め入ります。口の中からなくなる頃には一体となる感。正直コンフィチュールほどの「衝撃」は感じませんが、贅沢なショコラには違いありません。9粒入りで今現在、夫1粒に私が2粒。後半戦、夫の「追い上げ」となるか私の「逃げ切り」となるか。楽しみです(笑)。

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【2006/02/03 11:51】 | 食品・菓子 | コメント(8) | page top↑

 
●今後の「おかいもの市場」について●
ご覧の皆さん、こんばんは。
今後の「おかいもの市場」についてご連絡申し上げます。
先日の「市場」を含め、当初の予定通り全3回を終えました。
お買い上げ下さった方、遊びにいらして下さった方、
その他お問い合わせや残念ながらご購入できなかった方など、
本当にありがとうございました。 
改めまして御礼申し上げます。  

さて今後についてですが、ひとまず次の渡仏まではお休みとなります。
が、「おかいもの市場」を閉じるという訳ではありません。
あくまでもご紹介するモノがないだけです(笑)。
次の渡仏はまだ未定ですが、また決定した際にはお知らせ致します。
ご意見ご要望がおありでしたら、是非その際にお寄せ下さいませ。

また近々「おかいもの市場」の「番外編」を予定しております。
簡単に申せば、ショコラ家のガラクタ市とお考え下さい。
雑貨や食器、衣類や小物などで引き続き愛用して下さる方を募ります!
詳細は改めてご報告申し上げますので、是非遊びにいらして下さい。

これからも「手帖」「市場」共々よろしくお願い申し上げます!

管理人・ショコラ

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【2006/02/01 20:55】 | おかいもの市場 | コメント(8) | page top↑

 
●パリの街角♯30●
 パリの足と言えば地下鉄。14の路線(メトロ)と郊外まで通じる5路線(RER)が走っています。そんなメトロ、2000年には開通から100年を迎えたそうです。今でこそ観光客にも有難い交通手段ですが、以前は「暗い」「汚い」「危ない」とのイメージだったとか。そこで100周年を機に駅の改装が始まりました。とはいえさすがパリ、駅ゆかりのテーマに沿うなどアート感あふれる改装です。小粋な駅をご紹介して参ります。

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 第一回の本日は、パリ市庁舎の最寄り駅「オテル・ドゥ・ヴィル」。恥ずかしながら、初めてパリを訪れた時には「ホテル」があるのかと思いました(笑)。

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 ホームには100周年にちなんで、メトロ開通までの歴史がパネルになっています。紋章、絵になりますね。

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 メトロのベンチがまたユニークなのです。このカタチ、そしてこの色。当然私は「紫」に着席です!(笑) 駅によってカタチも色も異なるので、これを見るだけでも面白いです。個人主義ゆえかデザインなのか、妙に間を隔てて配置されたベンチもあります。

 この駅はBHVにも近いので、利用された方も多いのではないでしょうか。

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【2006/02/01 16:46】 | パリの街角 | コメント(9) | page top↑
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