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●Petits Moelleux●


 箱型ではないボンヌママンシリーズを初めて購入(後に、この箱型もあると分かりましたが)。しっとりとしたプチケーキで、アプリコットとチェリーです。どちらも果肉入りで美味しいですが、個人的にはアプリコットがよりオススメ。アッという間になくなるのはいつものこと。見目麗しいパッケージなので、洗って保存してあります。箱でなくとも残す根性、このパッケージ馬鹿が!(笑)

060629-2.jpg 060629-3.jpg だって、この可愛さだもーん。  
 
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 今夜で「くず」が最終回。来週からないと思うと寂しい限りです。「鬼」見て「くず」見て木曜日!だったので。最近発せられない「しもた~」、最後に聞きたいです。それにしても、慣れというのは本当にスゴイ。トヨエツのピンクほっぺも鼻ほじる姿も、今では「普通」のこととして見られるなんて(笑)。
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【2006/06/29 18:24】 | 食品・菓子 | コメント(2) | page top↑

 
●「番外編5」のお知らせ●
こんばんは。ご覧下さり、ありがとうございます。
次回の「おかいもの市場(番外編5)」について、お知らせです

●7月3日(月)プレビュー 
●7月4日(火)ご注文受付  
 
次回の中心は「ぬいぐるみ」です。
愛らしく珍しい動物も登場します。ご自分にお子さんに如何でしょうか。
更に、雑貨・古本・食器・衣類・バッグも数点ずつ出品します。
回を重ねるごとにコマゴマと、生活臭も感じられるラインナップですが(笑)
ご興味おありの方にお越し頂ければ幸いです。お待ちしております!

また、ここで一つアンケートのお願いです。 

今までご注文時間を「20時から」として参りました。 
が、皆さんの生活スタイルも様々と思います。
ズバリ!皆さんにとっての「ベストタイム」は何時でしょうか。
ご参考までにお教え下さると、大変今後に役立ちます。
その他、「おかいもの市場」に対するご意見・ご感想も大歓迎です。
コメント欄 or メールフォームよりお送り下さい。
ぜひ皆さんのお声をお聞かせ願います。

最後に、「番外編3・4」は本日を以ってご注文を締め切らせて頂きます。
お買い上げありがとうございました。

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【2006/06/27 17:23】 | おかいもの市場 | コメント(0) | page top↑

 
●「お店屋さんごっこ」展●
 開催期間ギリギリ、滑り込みセーフで行って参りました。アリヴェ・デパールにて、6月1日より開催中の催事「お店屋さんごっこ」です。

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 大阪の雑貨屋さん3店舗で開催中の「お店屋さんごっこ」、私のお目当てはオソブランコさんの『パン屋さん』です。如何です、焼き加減が絶妙なバゲットでせう? 一目惚れの購入です。タテ型ヨコ型と数種類ありましたが、使い勝手とバゲットのイラストが一番生かされていると思うタテ型を。内側の生地も可愛くてぬかりないです。

060626-3.jpg 060626-4.jpg

 こちらはカヌレのイラストが可愛いカードケース。バゲットといいカヌレといい、この手描き風プリントが絶妙です。凄いですね、この技術! 食べ物としても大好物なので、こういう忠実でリアルでありながら可愛い雑貨には目がありません。

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 以前ご紹介のクロワッサンのペンケース(過去記事参照)も度肝を抜かれましたが、今回は更にその上を行っています。オソブランコさん、これからも期待しております。次はヨーグルトやチーズ・ジャムの路線は如何でしょうか、とちょっとリクエストしてみたり(自分の好物なだけじゃん・笑)。 

■お店屋さんごっこ■(催事案内より一部引用)
 雑貨屋さんをやりながら、お店屋さんごっこをする。大阪の人気雑貨ショップ・オソブランコ、foo、カナリアが3店舗で開催した企画があまりに楽しそうだったので、アリヴェデパールでもお店屋さんごっこをしよう!と大阪の3店舗とコラボレーションしました。それぞれなりきりハンドメイド雑貨が店頭に並びます。

 期間:6月1日(木)~7月2日(月)
 会場:【青山店】fooの『お花屋さん』
    【横浜店】オソブランコの『パン屋さん』
    【多摩店】カナリアの『お菓子屋さん』
 

 もうすぐ終わっちゃいます。ご興味おありの方はお急ぎください!

【オマケ】
 帰宅後、嬉々として夫に見せると「かつおぶし?」。止めてよ、以来、バゲットがかつおぶしに見えてなりません(笑)。

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【2006/06/26 22:35】 | 日記 | コメント(4) | page top↑

 
●エルベ・ガンブス●


 Franc franc の店内に一際華やかで、フランスを感じさせるコーナーがあります。パリを本拠地とするアートフラワーのブランド、エルベ・ガンブスです。最近では専門店もありますが、これは Franc franc とのコラボレーションによるものだとか。生花にはかなわないとはいえ、フランスらしさを感じさせる花の種類と発色の良さには目を見張るものがあります。私の好きな紫やピンクも多いので、ついつい吸い寄せられてしまったり。以前ご紹介したアネモネのフローティングフラワー(過去記事参照)も、このブランドです。 

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 こちらもフローティングフラワーですが、こうしてただ飾るだけでも美しい。やはり、この色が決め手ですね。「造花」という言葉は具体的で物質的な響きを感じるのに対し、「アートフラワー」は抽象的で全体的な感を受けます。いずれにしても「美しい」と感じさせる何かがそこにある以上、生花か否かは関係ないのかもしれません。

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【2006/06/25 14:18】 | 雑貨 | コメント(0) | page top↑

 
●オーガンジーでインテリア●


 オーガンジーを使って、部屋の一角を飾ってみました。パリに行くまで、私の中では結婚式のイメージが強かったオーガンジー。が、こんな発色の美しさに今ではイメージも一新です。最近の雑貨雑誌では、リネンをはじめとする一定の色や素材ばかりが紙面に並んでいます。嫌いではないですが、個人的にはちょっと食傷気味。この位、色で魅せるインテリアも面白いのでは。シンプルなものこそ、発色の美しさが映えると思います。同時に、私のパリのイメージはこんな感じ。

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 言わずもがな、一番のお気に入り色はコレ(笑)。中に入れて楽しめるのも、この透け感ならではですね。

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 今年のユニクロ企業コラボプリントTシャツ、センス上がりましたね。ネピアのうさぎが気になります。「やさしさ」「やわらかさ」をティッシュとうさぎで表現って、ニクイなぁ(笑)。MEGMILKのウシの構図もツボです。雪印製品は「ひとり不買運動中」なのに、これはちょっと欲しくなってしまう。
【2006/06/24 15:01】 | 雑貨 | コメント(2) | page top↑

 
●Bukowski Design●


 先日、年甲斐もなくぬいぐるみを買いました。すやすやと眠るウサギのぬいぐるみ、この寝顔に一撃です。本来、小さい子が一緒に眠る「テディベア」なんでしょうね。いい大人が、まったく(笑)。
 タグには Barbara Bukowski Design とあります。どうやらスウェーデンの作家さんのようです。この寝顔が、思わず声をかけたくなるんです。「ねーねー、まだ寝てるの?」。寝顔だけでなく肌触りや寝姿にも癒されます。腕枕しているし! 

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 サッカー観るのでそのまま起きていました。昼食を終えたら、ますます眠い…。
【2006/06/23 15:00】 | 雑貨 | コメント(6) | page top↑

 
●店主と客の距離・関係●
 以前、あるテレビ番組の企画で興味深い調査を目にしました。女性が買物をする際、2つのタイプに大別されるそうです。一つは用がない限り店員は呼ばず、一人黙々と物色したいタイプ。もう一つは店員と話を進めながら買いたいので、声をかけられるのがむしろ嬉しいタイプ。皆さんはどちらでしょうか。私は、文句なしに前者です!

 私の場合、雑貨であろうが服であろうが、絶えず頭の中は組み合わせを考えながら見たり触れたりしています。そんな矢先に背後から「かわいいですよね~今売れてるんですよぉ~」なんて言われようものなら、抹殺したくなる程ノイズに過ぎません。そもそもデューク東郷じゃないですが、自分の背後に立たれること自体を好みませんので。番組での分析結果も似たようなことを言っていました。自分で考えたり動いたりするのが好きなので、店員といえど横から意味もなく入られるのを好まないとか(自ら呼んだ場合は別として)。逆に先の後者の場合、自分で決めるというよりも決めて欲しいタイプだとか。例えば服ならば、店員と話を進めながら流行りのカタチや色をさりげなく聞き出し、組み合わせなどもセッティングしてもらうのです。なるほど面白い、この分析結果には「確かに!」とうなってしまいました。

 ではパリではどうでしょうか。あくまでも私の、しかも数少ない体験上からですが、圧倒的に前者が多い気がします。これは客だけでなく、店員・店主もです。良い意味で野放し、ほっとかれる。じっくり・ゆっくり見るとはまさにこのことです。また最近凄いと感じるのは、店によっては言語選択が出来ること。入店時に挨拶をすると「フランス語?それとも英語?」と聞かれ、カチッと切り替わって話しをしてくれます。これには本当に驚かされます。が、どちらの言語であっても個人主義を貫くのがやはりフランス人。「用があったら言ってね。私はあちらにいるから」と奥へ消えます。時々何をしているのだろうと逆に私が見てみると、刺繍をしていたり、何かの書面にペンを走らせていたり。いたってマイペースです。結局、何も買わずに出ることとなっても素敵な笑顔で「さよなら~」。このシステム、ぜひ日本にも導入して欲しいです。

 日本の店主・店員にとって「お客様は神様」に対し、パリの場合はあくまで対等な気がします。そして、その距離感は日本はベタベタとまとわりつき、パリは一定の距離を保つような。どちらが正しいではなく好みの問題ですが、私にはパリの距離・関係が居心地よく感じます。とはいえ、良いことばかりではありません。気分の波をあからさまに出すことが多いのも彼らの特徴ですが(昼前だからイライラしているとか)、人間らしくて不愉快とは思いません。むしろ土足で上がり込んでくるような日本の接客の方が、私にはどうも不快です。

 最後に、私の嫌い・苦手・うざったいの典型例を列挙してみました。皆さん幾つ同意されますか。

①夕刻をまわっているのに「こんにちは~」と挨拶する店。
②一人の店員が挨拶言葉を口にすると全員で「輪唱」する店。
③「かわいい」「人気」「売れてる」しか言えない店員。
④「ご覧下さいませ~」が響き渡る店。見たいから見ているのに耳障り。
(そもそもなぜ、あんな声を作るのかが疑問。同類で選挙や球場のウグイス嬢も!)
⑤聞いてもないのに色違い・サイズ違いを話してくる(しかも突然背後から)。
⑥そのくせ素材やどこの国・ブランドかを質問するとマニュアルを求め奥へ。
⑦毎度お馴染み「~でよろしかったでしょうか」。時制があってませんよ!

 クレジットカードの処理さえ(カードリーダーに差し込むのから暗証番号まで)客自らがやるような海外では、まず考えられないような過保護ぶりでしょうね。何より、私は接客業には向いてなさそうです(笑)。


マレにあるアクセサリーの店「ロッタ&ジョスー」。アトリエも兼ねており
訪ねた時は感動でした。なんにも買わなかったけど(笑)。

 
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【2006/06/21 22:34】 | 日記 | コメント(6) | page top↑

 
●パリの街角♯41●
 どんな旅先でも、避けて通れないものの一つがトイレ。今回はパリの公衆トイレとその事情をご紹介します。最も身近な異文化体験です。



 こちら、パリの街角にある公衆トイレです。コイン式のユニットトイレ、街並みにもよく溶け込んでいるでしょう?(笑)ご使用は、40サンチームをご用意下さい。

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 コインの投入口は左上、自動で扉が開きます。すると「LIBRE(空き)」から「OCCPE(使用中)」へと表示が変更。使用前によくご確認ください。故障中(HORS SERVICE)も少なくありませんので! 制限時間は15分、使用後は便器も床も自動洗浄されます。15分で間に合わないと…どうなるのでしょうか?(笑)

 パリのトイレ事情は決して良くはありません。私の体験では次の二点を感じました。まず、トイレそのものが日本に比べて多くはない。それでもこの公衆トイレの設置によって増えたそうですが、不慣れな旅先だと心もとない感は拭えません。もう一つは、あっても綺麗なトイレは多くはない。私の経験で一番驚いたのは、便座がないトイレです。便器はあるのですが「座」がない、分かります? 「直接」になってしまいます!! 緊急時は背に腹かえられないので、妙な姿勢で座らずに済ませました。もう、普段使わない腹筋がぷるぷるものです(笑)。また、歯列矯正をしている為に食後の歯磨きは不可欠。が、それさえも躊躇われるような暗くて汚い洗面台も体験しました。それに比べたら、日本のトイレは基本的に無料で清潔で便座があたたかかったりするんですから、これは世界に誇れる点と思います!

 パリのトイレは基本的にチップ制。入口に受け皿が用意されています。カフェの場合は無料ですが、お茶代が必要(結局同じですね)。カフェによってはトイレに行こうとすると専用のコイン(扉の鍵代わり)を渡されたこともあります。冬場のパリは本当に寒いです。寒いからあたたかいものを飲む→トイレに行きたくなる→カフェでトイレの為にまた飲む、の悪循環に陥りやすい。探している時に限って急にカフェがなく、つま先がジンジンと凍えてきたこともありました。あらゆる意味で「トイレを制す者は旅を制す」ですね。

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【2006/06/19 17:36】 | パリの街角 | コメント(8) | page top↑

 
●Baccarat Bijoux●
 昨日は友人の結婚式でした。最強の晴れ男&晴れ女カップルのようで、申し合わせたように梅雨の真っ只中にもかかわらず、晴れ。お陰で心配だった髪の広がりも最低限で済みました。新郎新婦へのお祝いの気持ちを込めて、頂いたお花と共にお気に入りのアクセサリーをご紹介します。式にも着用していったものです。



 バカラ・ビジュウで定番の一つ、HORTENSIA(オルテンシア)。その名の通り、紫陽花をモチーフとしたものと思います。中心がイエローゴールドのものもありますが、私はちょっと奮発してダイヤモンドを買いました(0.06カラットですが)。購入はもう今から5年前になりますが、未だに飽きません。色展開も豊富ですが、やはり合わせ易くクリスタルの美しさが一番発揮されるクリアがベストだと思っています。二つ目からはフランスらしい色で遊んでみるのもいいと思いますが。

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 こちらは小石をイメージしたGalet(ガレ)。ぽってりとした形状が美しく、存在感も大きいです。大き過ぎて、よくぶつけます(笑)。オルテンシアと共につけられるよう、同じくクリアを選択。どちらもシンプルでありながら華やかで、長く愛用できるアクセサリーと思っています。クリスタルを身にまとう、美しいですよね。

 結婚式に招かれると、いつも自分の時のことを思い出します。「1、2、3」と数えながらおじきの練習をしたなぁとか、優雅にみえるドレスもパニエ(ドレスを着る際の下着)が邪魔をして内側はとんでもないことになってるんだよねとか、蹴る様にして歩くと美しく見えるんだよね、等等。友人を一人でも多く呼びたいという趣旨から会社関係をバッサリと切ったのも見事!だし、親族と友人だけであれだけの数が揃うとは二人の人望なんだろうなぁとも感心させられたり(私にはいないよ、あんなに!)。天気にも恵まれ、あったかい結婚式だったと思います。余興、面白かったし(笑)。

060618-3.jpg Nさん&旦那様、ご結婚おめでとう!末永くお幸せに。

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【2006/06/18 21:13】 | ファッション | コメント(4) | page top↑

 
●オリーブとイモーテル●
 昨晩、ロクシタンの試供品2点を使ってみました。結論から申すと、予想以上の効果です。まず、入浴時にオリーブのスクラブ洗顔料(プロバンスオリーヴ・エクスフォリエーティングフェーシャルマッド)で古い角質落とし。マッド(泥)でしかもオリーブ(緑)の為それはそれはおどろおどろしい塗り顔になりますが、五分後の効果が凄い。肌がしっとりと柔らかくなりました。毛穴が詰まっているとせっかくの化粧水も浸透しないと言いますが、見事に実感。いつもの化粧水をはたいただけで、驚く程のもっちり感です! 次に2つ目の試供品、イモーテルの乳液をたっぷりと。肌なじみが良く、しっとりとしているのに脂っぽくならない(脂浮きの激しい季節柄、この点は重要です)。そして香りも心地よい。この2点「本購入」となりそうです。ああ、やっぱり(笑)。
 
 イモーテルといえば、今、新製品のベリープレシューズフリュイドが売れているそうですね。6月末の入荷待ちです。早く欲しい!


 試供品といえど、このパッケージセンス!  

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【2006/06/16 18:03】 | 花・生活雑貨 | コメント(2) | page top↑

 
●続・ボンヌママンの空箱●
 赤ギンガムでお馴染みの、ボンヌママンシリーズ。以前「ボンヌママンの空箱」と題して、数多の空箱とその収納しきれぬ苦労?を語りました(過去記事参照)。今回はその続編です。本来ならば「食品・菓子」カテゴリーでご紹介したかったのですが、撮影前に食べ終えてしまいました(笑)。昨年10月の渡仏で購入してきたものなので、昨年末のブログ休止最中に専ら消費。よって、またも空箱ばかりのご紹介ですがこの可愛さをご堪能いただければ! 



 日本ではまずお目にかかれない、いちごジャム入りのクッキー。コロンとした形状が可愛いです。このジャムの味が、日本のそれとはちょっと違うような。このカタチの空箱は、使い道もいろいろとありそうですよね。小物入れとか、鉛筆立てとか。ジャム瓶のような蓋がポイントです。

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 ボンヌママンといえばこの形状ですが、いつもと違って「タテ」使いなのが新鮮です。カフェオレボウルのイラストも可愛いですし。チョコチップ入りで美味しかったです。

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 横長のシリーズも、日本ではあまり目にしません。特に画像の中段と下段は(渡仏時に)新作らしく、見つけたら即買いでした。珈琲味のパレット、これはかなり美味しかったです。一見いつものパレットなんですが、口の中で珈琲の風味が広がります。それがまたパレットの香ばしさと独特のホロッサクッとした食感とマッチして! 次の渡仏でも欲しい一品です。中段のお菓子は、ミルクチョコレートの味がついつい後を引きます。

 こうしてまた、ボンヌママンの空箱コレクションは増えていきます。工場見学してみたいなぁ。

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 昨日、片付け物をしていたらお札が出てきました。しかも「英世」じゃなくて「漱石」が三人! 懐かし~い、臨時収入です(片付けってステキ)。懐かしいといえば、結婚当初の買物レシートも出てきました。ワタクシ誕生日に入籍をしているんですが、つまり、まさに「結婚」した日の夕食作りの為の買物内容です。6年経った今の私が見ると「あれ、これ高いヨ!」なんてツッコミも入れられる程、少しは「奥さん」になってきた模様。と、レシート一枚でちょっと甘酸っぱい気分になった私です。捨てずに保存(笑)。 
【2006/06/15 16:51】 | 袋・箱・容器・紙 | コメント(4) | page top↑

 
●ひとりファッションショー●


 今月は友人の結婚披露宴を控え、連日、一人ファッションショー状態です。お呼ばれで最初に考えることといったら、まずは服装。新調するか、手持ちで間に合わせるか。勤めていた頃とちがい、この先あとどのくらい着るかと思うと一層慎重になってしまいます。長く、そして普段にも着られるちょっと上質なものがあればいいのですが。あらゆる試行錯誤&数多の服屋ハシゴの末、結局、羽織ものだけを新調。繊細な編み目模様が気に入っています。おばあちゃんみたい?(笑) メインが決まれば一安心。あとは「小物のひとり打ち合わせ」です。この時間は結構楽しいです、服で悩む時に比べればはるかに。

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 手持ちの小物の「一張羅」をご紹介。左はロイヤルコペンハーゲンの手鏡。映し出す者まで美しく見せる?高貴な雰囲気。後にもそして恐らくこの先も、手鏡にこんな大金を払うことはまずないと思われます。二万円也!
 右は「もう生涯、腕時計はこれ一本!」の意気込みで購入、フランクミュラーの腕時計。機械式でリューズにはサファイアが埋め込まれています。今現在の私にとってプライスレスな結婚以外、最も高い買物です。当時働いていたとはいえ、今では絶対に出来ないであろう買い方&度胸。とはいえ、一生ものと思っているのでそれはそれで意味があるかと。こういう時計には、日本の購入先に加えて「国際保証書」もつくんですね。ジュネーブ(本部)から届いて驚きました! 
 普段はいたって庶民な生活なので、冠婚葬祭をはじめとする「晴れ」の舞台でしか登場しない小物たちです。

 さて、あとは雨が出来るだけ降らないことを祈るのみです。湿度に弱い髪質なので、式場にヘアアイロンを持参しようかと思う程、当日の髪型には悩んでいます。雨でもサラサラストレートな方が羨ましい…。

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【2006/06/13 23:56】 | 日記 | コメント(2) | page top↑

 
●「豆本」●
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 キャトルセゾンにて、可愛い本と出会いました。その名も「豆本」。イラストレーターのEICO氏が出がけるコレクションで、小さく可愛い上によく出来ています。どの位小さいかというと2×3センチ、10サンチームのコインがすっぽり!

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 私が選んだ一冊は「キッチン用具の紹介」。こんな風に、キッチンツールが可愛らしいイラストで紹介されています。掲載アイテムは全8つ。ミニチュアが好きだし、キッチンツールはモチーフとして好きだし、ニクイ一冊です!

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 販売されている「豆本」は全30種類。迷います、かなり迷います。いい大人が指先ほどの小さな「本」をめくっては真剣に吟味。甲乙つけがたくどれも可愛かったですが、私の選考基準はトータルで可愛いこと。表紙が可愛くても中が字だけじゃつまらないし、その逆もまた然り。ということで、結果、この一冊となりました(と言いつつ、まだ他も気になっているんですけど)。紙袋のスタンプも可愛いですね。

 キャトルセゾン・トキオ(自由が丘)にて販売中です。ご興味おありの方は是非!

■la bibliothèque d'EICO ~豆本図書館■
6/5(月)~6/18(日)
小さな図書館をイメージしての展示は、ミニチュア好きには大興奮!
「豆本」のほか、オリジナルアイテムも販売されています。


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【2006/06/12 17:55】 | 雑貨 | コメント(6) | page top↑

 
●666「悪魔」に乾杯●


 666――ダミアンでもオーメンでもなく、6月6日は夫の誕生日でした。と言うことで、ケーキなんぞ焼いてみたり。知る人ぞ知る、炊飯器で作るケーキです。作ったと言っていいのか?と思うほど、簡単でお手軽なのに美味しい! ホットケーキミックスって素晴らしいですね。「詳細」を知らない夫は喜んでおりました(笑)。
 
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 話は変わって、こちらは成城石井のプレミアムチーズケーキ。今日やっと買えて感激です。寄る所があるからダメとか、食べ過ぎだから今度とか、あらゆる理由で先延ばしにしていた一品。今日はよく歩いたので、こういうまったりとした味が美味しいです。

 それにしても、炊飯器から甘い匂いがするって妙で面白いです(笑)。

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【2006/06/10 23:12】 | 日記 | コメント(12) | page top↑

 
●ロクシタン30周年●


 ロクシタンが、今年で創業30周年。ちょっと意外でした。歴史あるブランドが多いフランスの中では、比較的新しいのですね。30周年を祝って、6月7日までキャンペーンを展開。行かれた方も多いでしょうか。

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 期間中の買物でプレゼントされた、ミニハーベストソープとアニバーサリーウェルビーイングキャンドル(うわっ、片仮名ばかり!)。さりげな~く「最近、毛穴の開きが気になるんですよぉ」と更に試供品を引っ張ることにも成功(笑)。ロクシタンでの試供品は、結構「本購入」に繋がることが多いです。ラベンダーのシャンプー&リンスにも手を出してみたいと思うものの、やはりあの値段。これも試供品を!とまでは言いませんが(笑)、ミニサイズの販売をしてくれたらと密かに願っています。

 最近の関心ごとは「毛穴」と「デトックス」。シアリッチフェースクリームを使い始めて、毛穴が引き締まってきた気がします。シアベイビースキンバームもリピート突入。私の肌はシアとの相性がいいようです。

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 先日の「おかいもの市場」では、ご注文ありがとうございました。昨日までにご注文下さった全ての方に、メールをお送りしております。万が一、届いていない方がいらっしゃいましたら、おっしゃって頂けると助かります。よろしくお願い致します。
【2006/06/08 18:40】 | 日記 | コメント(2) | page top↑

 
●今シーズンのワンピース●


 ワンピースは服の中でも好きなカタチで、よく買うものの一つ。好みのパターン・色・ディテールもすっかりお決まりで、先日、それらが凝縮された一枚と出会いました。今シーズン、イチ押しのワンピースです。

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 まずは、とにかくこの色! 最近、この手の色に特に惹かれます。思うに、自分の好きな色との相性が抜群だからでしょうね。小物や羽織もので落ち着いた紫もよし、くすんだローズ・プラム・オリーブ色も映えれば、ビビットな濃い目のピンクで楽しんでもよし。大変優秀な色です。そして、このディテール。襟元のタックとボタンが丸襟とよく合っていますし、ややパフスリーブな肩山とか袖の絞り具合もたまりません! 極めつけは結び紐。光沢が美しいミルクティーのようなサテンリボン。あえて「共地」ではないところにグッと惹かれました。このリボンは着脱可能なので、2パターン楽しめそうです。

 初夏だけでなく、初秋にも着られそうな1枚(むしろ秋っぽい色ですね)。これでまた、パリの街を歩きたいです。

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【2006/06/07 12:37】 | ファッション | コメント(2) | page top↑

 
●エリシア・バナナチョコレート●


 大好物のバナナとショコラが一つに。パッケージの魅力も含め、買わずにはいられませんでした。ミルクチョコレートにバナナフレーバーのクリームが詰まったもの。端的に言えば、不二家のLOOKチョコレートです(笑)。ドイツ製ですが、外国製にありがちな妙なクセもなく美味でした。ヨーロッパ製のチョコレートでは、そのほとんどにハズレがない――私の中での法則です。
 ちなみに、ドイツ語でバナナは Banane(バナーネ)、チョコレートは Schokolade(ショコラーデ)、共に女性名詞です。 

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【2006/06/05 16:52】 | 食品・菓子 | コメント(0) | page top↑

 
●おかいもの市場(番外編4)●
 「おかいもの市場」へようこそ! 小さな市場ですが、お気に召すものがあると嬉しいです。「番外編」の第4弾、今回は古本と雑貨が中心です。引き継いで下さる方がいらっしゃれば幸いです。ご注文方法は最後にございます。どうぞごゆっくりご覧下さいませ。

  ご注文受付6月3日(土)20時より(それ以前のメールは無効となります)  
  ご質問●いつでもお受け致します。コチラまでお気軽に!   
  終了いたしました。お買い上げ、ありがとうございました!
 
【ご注意】 
 ●メールフォームが開かぬ場合は、お手数ですがコメント欄にて承ります。  
 お名前・ご住所・メールアドレス・ご希望の商品番号および郵送方法 をご明記の上、
 必ず「秘密のコメント」にてご投稿願います(個人情報保護のため)。
 ● 未使用品のみ【新品】と表記いたします。それ以外は使用済みのため、
 ご了承の上ご注文くださいませ。
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 【新品】 商品番号:0701 価格:1400円 Merci!
 オリーブカーキのギンガムチェックが素朴で可愛いです。フリンジもポイント!
 ちょっとそこまでの時に、お子さんが持っても愛らしいと思います。
 サイズ:約24×25センチ(持ち手含まず)マチ:約9センチ
 素材:リネン35%・コットン65%、裏地あり・内ポケットなし

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 【新品】 商品番号:0702 価格:1000円 Merci!
 リネンでお馴染みfogの手さげです。
 シンプルだからこそリネンの風合いが引き立ちます。
 インテリアにも可愛いです。
 サイズ:17×22センチ(持ち手含まず)マチ:なし
 素材:リネン100%(リトアニア製)、裏地・内ポケット共になし

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 商品番号:0703 価格:300円 Merci!
 シンプルなカゴバッグを低価格で。
 この値段ならば、夏の海にも惜しげないですよね(笑)。
 裏地をつけて変身させるのも面白いかもしれません。
 サイズ:約32×12センチ(持ち手を含まず最大値)、高さ:24センチ
 *持ち手は合皮です。

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 商品番号:0704 価格:300円
 オーダニング&レダの手さげです。ロゴのキーホルダーが効いています。
 サイズ:21×23センチ(持ち手含まず)マチ:7.5センチ、裏地・内ポケット共になし
 *内側に少々難あり(数箇所シミあり。表側には染みてません)。

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 商品番号:0705 価格:500円 Merci! 
 オーバル型の可愛いカゴです。巾着で中にもたっぷりと収まります。
 インテリアやお子さんにいかがでしょうか。
 サイズ:26×22センチ(持ち手を含まず最大値)、高さ:15センチ
 *巾着生地は自立性がないので、中に何もないと膨らみません。

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 商品番号:0706 価格:500円 Merci!
 ●レ・サンク・ココット著『とにかく行ってみた、パリ』
 (2004年、全31頁)定価:1000円
 「とにかく行ってみた、パリ」展(2004年10月)にて販売された本です。
 雑貨・食べ物・蚤の市など、パリの旅気分を味わえる一冊です。

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 商品番号:0707 価格:600円 Merci!
 ●Blue Blance,alphabet 著『2[deux]semaines』
 (2005年、全64頁)定価:1200円
 「パリと布とコラージュ」展(2005年7月)にて販売された本です。
 B.Bさんによる、二週間のパリ滞在記録です。

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 商品番号:0708 価格:500円 Merci! 
 ●山本ゆりこ著『Le Bol』(2004年、全16頁)定価:1050円
 「おばあちゃんに内緒のカフェオレボウル」展にて販売された本です。
 山本氏のコレクションの一部が収められ、ボウルの歴史についても書かれています。

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 商品番号:0709 価格:500円 Merci!
 ●美しい部屋別冊『とっておきの雑貨と出会えるところ』
 (2005年、(株)主婦と生活社、全119頁)定価:1100円+税
 北から南まで10の雑貨店が紹介されています。キーワードは「小さな雑貨店」。
 店の生い立ちから、各店主さんのお気に入り雑貨も掲載。
 実際に訪ねてみたくなる一冊です。

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 商品番号:0710 価格:600円
 ●菊池しほ著『リネンもニットも好きだから』
 (2003年、文化出版局、全59頁)定価:1200円
 布小物作家・菊池氏のオリジナルレシピ集。
 パリのオススメ手芸店の記録「手作り好きのパリ日誌」も収載。
 パリで撮影されたカットも多く、作らなくても楽しめる一冊です。

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 商品番号:0711 価格:600円
 ●美しい部屋別冊『世界にひとつの雑貨と暮らす幸せ』
 (2004年、(株)主婦と生活社、全130頁)定価:1280円+税
 「世界にひとつの雑貨」をキーワードに、13の部屋と3つの店を紹介。
 ココロと暮らしを潤す雑貨がいっぱいです。

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 商品番号:0712 価格:450円 Merci!
 ●『FIGARO japon voyage 北欧』
 (2005年、阪急コミュニケーションズ、全144頁)定価:838円+税
 コペンハーゲン・ストックホルム・ヘルシンキの情報が満載!
 地図も詳細なので、旅に心強い一冊です。

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 商品番号:0713 価格:300円(全てセットで) Merci! 
 ハグオーワーの通販カタログ3冊です(2004年秋冬~2005年秋冬)。
 イギリスにて撮影のカタログは、雑誌としても楽しめると思います。
 ノベルティー(ハグオーワー1周年記念ノート)もご一緒に。
 
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 商品番号:0714 価格:400円
 ガーデニング用のオブジェですが、室内にて使用していました。
 愛嬌たっぷりの表情がたまりません!
 サイズ:約13×7.5センチ、高さ約13センチ

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 【新品】 商品番号:0715 価格:300円
 キャンドルですが、燃焼後も透明部分は残ります。
 パープルのアザミが美しい。Franc franc にて購入。
 サイズ:直径5.5センチ、高さ10センチ 香り:AIRY

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 商品番号:0716 価格:200円 Merci!
 ぷっくりとしたハート型がかわいいサシェ。ラベンダーの香りです。
 香りが弱まったなと思ったら、もみほぐすと復活です!
 サイズ:8.5×11(紐部分は含まず最大値)、厚さ:約4センチ

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 【新品】 商品番号:0717 価格:500円 Merci! 
 ジャム瓶をモチーフにしたビニールポーチ。
 茶ギンガムのフリルが愛らしいです。
 サイズ:直径約9センチ、高さ13センチ 

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 商品番号:0718 価格:200円(全てセットで)
 ゴム製の観葉植物用オブジェですが、使い方はアイデア次第!
 水とビー玉で水辺を作りカエルやウミガメを置いたり、
 鉢植えにてんとう虫も愛らしいです。
 勿論、そのままミニチュアとしての楽しみ方も。 
 サイズ:各約2~3センチ(キリンの高さは約4センチ)

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 商品番号:0719 価格:200円(全てセットで)
 プラスチック製のミニチュア玩具。「酪農家」を体験できます(笑)。
 あなただけの「飼育ストーリー」をお楽しみ下さい!
 内容物:人形、馬・うさぎ・ブタ・ウシ・にわとり、小屋、柵
 サイズ:8×6×5.5センチ(小屋に全て収納できます)
 *着色は最初からアバウトな品です。ご了承ください。

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 商品番号:0720 価格:1000円 Merci!
 王冠とレースがアクセントのトリ(ハト?)のブローチ。
 襟元は勿論、鞄や帽子につけても可愛いです。ノジェスにて購入。
 サイズ:約8×5センチ

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 【新品】 商品番号:0721 価格:1200円 Merci! 
 たまごをモチーフにした非常にユニークな電卓。
 ボタンはたまご、本体はパックを模しています。
 あらっ、1つヒヨコになっちゃってますヨ!(笑)
 サイズ:9×8.5×3.5センチ
 *取扱説明書つき、中国製

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【2006/06/02 08:08】 | おかいもの市場 | コメント(0) | page top↑

 
●エッフェル塔のスノードーム●


 正確に言えば、これはスノードームではありません。雪ではなくラメが舞います。日の光を受けながら、キラキラと舞う一瞬が美しいです。これは、私にとって思い出の一品です。初めてのパリ、初めてのエッフェル塔。タワー内に土産物屋があり、買うぞと意気込んでの「登頂」でした。初めて尽くしの上に念願の品、ボルテージも最高潮でした。でもこちら、不思議なことにイタリア製です(笑)。

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【2006/06/01 18:09】 | 雑貨 | コメント(2) | page top↑
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