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●coquelicot●


 ただただ、絵柄に惹かれての購入でした。
 
 coquelicot(コクリコ)とはヒナゲシのこと。フランス国旗の赤を表す色でもあるそうです。

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 ポピー、ヒナゲシ、虞美人草。これらは全て coquelicots のこと。言葉とは面白いもので、同じ花でも異なる印象を覚えます。そういえば、そんな学習教材もあったな、とも(笑)。
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【2009/09/28 17:09】 | 食品・菓子 | コメント(4) | page top↑

 
●推定、ボディソープ●


  LE PETIT MARSEILLAIS のボディソープを買いました。いつも固形石鹸ばかりでしたので、楽しみです。例によって、本能が感ずる「いい匂い」を選んだら、結果として好きな色のものともなりました。面白い。

 それにしても、この手の物を選ぶ際にいつも感じます。なんと種類の豊富なこと! だからこそ、小さな疑問も多数生まれます。例えば、風呂と石鹸に対する文化・定義の違いからか、日本でいう「ボディソープ」という単語のものはないのです。シャワージェルであったり、バスジェルであったり。英語ならばまだしも、それがフランス語となりますからますます混乱。で、最後は「カン」となります。

 これらも「カン」での購入品。おまけに徳用サイズです。外したら、これいかに(笑)。

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 以前、パリ土産の一つとして実家の両親に固形石鹸を渡しました。その際、「これは体も顔も手も洗えるからね」と言うと、父がえらく感心していました。「前から思ってたんだよ。同じ皮膚なのに、なぜ色々と区分するのかな、と」。
 確かにそうです。ハンドソープにボディソープ、洗顔料にシャンプー・リンス。一番最後は別としても、あとは全て同じでも問題ないと思います。同じ皮膚でありながら、ここには使うけどここには使わない。妙な話です。本当に品質に自信のあるものならば、どの部位においても使えるものだと思います。むしろ怖いのは、そういった「区分」を当り前のものと刷り込まれてしまうことかもしれません。
 もっとも、フランス人の場合、単に風呂嫌いで「合理的」なのかもしれませんが(笑)。
【2009/09/22 23:52】 | 花・生活雑貨 | コメント(4) | page top↑

 
●生活の中にリラックマ●
 最近、リラックマは実用度の高い商品化が続いています。

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 例えば、ルームシューズにタオル。人気のフェイス柄を中心とした、大人でも楽しめるデザインです。こういった類は、購入の口実も成立しやすく助かります。「だって、生活必需品だもん」と(笑)。生活の中にリラックマ、怒涛の勢いで増殖中です。

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【2009/09/17 10:02】 | リラックマ | コメント(0) | page top↑

 
●RUE DU CHAT QUI PECHE (♯88)●


 パリではお馴染の、街中の通名表示。ですが、ここはある特徴のある通りなのです。

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 パリで一番小さな通りだそうです。長さ29メートル、幅1.8メートル。確かに、目の当たりにすると聞く以上に小さい。言われなければ単なる抜け道です。こんな小さな通りにも、きちんと名称があることが面白いです。

 ちなみに、この通りの意味は「釣りをする猫通り」。何でも昔々、この通りに面しているセーヌ川にて釣りをする猫がいたとかいないとか。由来もなかなか面白いです。

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【2009/09/14 21:36】 | パリの街角 | コメント(2) | page top↑

 
●祭りの定番もリラックマで●
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 今夏、お祭りを心待ちにしていました。リラックマ関連のためです。念願叶って、綿菓子とお面を入手。正確に言えば、綿菓子はお祭りではなくお台場にてです。しかも、袋のみ(選択可能)。大人になった今、あんなには食べられないと考えていたので助かりました。

 それにしても、今時は露店ものも高いのですね。お面が800円! 私が子供の頃は400円位でしたよ、確か。お台場の売り場では綿菓子も「コットンキャンディー」なんて書かれてもあり、しみじみと時代を感じます。

 さて、これで今日から私もリラックマになれます(笑)。

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【2009/09/13 03:18】 | リラックマ | コメント(2) | page top↑

 
●ATELIER‘PARISIENNE’●


 9月4日(金)にオープンした、アトリエ・パリジェンヌへ行って参りました。

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 ロゴ入りグラスを購入。

 キャトル・セゾン同様に、雰囲気作りが上手なお店です。

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【2009/09/08 12:31】 | 日記 | コメント(6) | page top↑

 
●気になるパッケージたち●


 パリのスーパーマーケットはパッケージの宝庫です。例えば、MALO のヨーグルト。茶系のパッケージ、非常にそそられます。もう、これだけで美味しそう!

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 こちらは一目で味が分かるパッケージが可愛いです。無造作に積まれた様も、計算なのか結果なのか。いい雰囲気を醸し出しています。

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 牛にギンガムチェック。ヨーグルトに牛は王道ですが、背景に何を持ってくるかは重要です。爽やかで可愛くて美味しそう。

 気になりながらも、いずれも手荷物いっぱいで買えず仕舞いでした。次こそは。

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 ファーファが凄いことになってるんですね。じっくりと見入ってしまいました。Cajoline と似ているポージングもあったりして可愛いものもあります。が、日本のパッケージは前面に効果やら宣伝を書き入れ過ぎと思います。そういうのはね、裏面裏面(笑)。購買意欲をそそる背景・配色は本当に大事です。
【2009/09/01 11:54】 | 袋・箱・容器・紙 | コメント(10) | page top↑
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