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●Bonne Maman FRAISIER●


 紫ギンガムでお馴染、ボンヌママンのデザートシリーズ。苺のパッケージが目を引く FRAISIER(フレジエ)を買ってみました。

 Fraise(フレーズ)と Fraisier(フレジエ)、どう異なるのか分からず調べてみました。どちらも「苺」ではありますが、前者に対して後者は「苗の苺」らしく、要するに、多量の苺を使ったケーキの名称とのこと。勉強になりました。

100312-2.jpg

 が、この商品の場合、まずは「多量のクリーム」が正しいのではないかと(笑)。
 この層の下に、苺(ジャム)とスポンジが広がります。

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【2010/03/12 17:28】 | 食品・菓子 | コメント(2) | page top↑
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コメント
こんばんは。

ボンヌママンお菓子情報、いつも楽しみにしております。
今回はイチゴの生菓子ですか。春ですね~v-252
苺も二つあるのですね。

日本の物の名前や言い回しなど、
海外や外国の方にいかに細部を、できれば
その「粋」というか真髄というか、わびさび的なニュアンスまで一緒に
理解してもらうのはさぞや大変だろうなあ…と思うことが多々ありますが、
(考えすぎ)外国でもそれは同じですよね。

あ、今回はそこまで真剣なお話じゃなかったですね。
でも、いいことを教えていただきました。
メモとっとこう。おいしそうv-238
こういうお菓子は輸入はされないですよね。
残念。
(でも現地限定だから良いのですよね。これだから
ブログ読むのがやめられません!うふ←めんどくさい読者・・・・)
【2010/03/13 23:49】 URL | かたつぶり #RxQiyRS2[ 編集] | page top↑
●かたつぶりさんへ

コメントありがとうございます。
返信遅くなりました。

文化と言語の関係は密で面白いと感じます。
例えば、食文化と言語。
フランス語では食肉に関しての語彙が、
日本語のそれよりも豊富で面白いですね。
同じ肉でも年齢や成長によって呼び名が異なるそうです。
丁度それは、日本で言うならば魚がそれに当たる。
狩猟民族と農耕民族の違いが浮き彫りになるようで
なかなか奥深いものですね。

このデザートシリーズの輸入は目にしたことがありません。
賞味期限の短さや価格の面もあるのでしょう。
現地での価格だからこそ、許せる味もありますしね(笑)。
【2010/03/18 21:19】 URL | ショコラ #Bgckjxgo[ 編集] | page top↑
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